■ 『EXH〜EXILE HOUSE〜』の解説
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『EXH〜EXILE HOUSE〜』(イーエックスエイチ-エグザイル・ハウス-)は、2009年4月18日(日付上は同年4月19日)から2010年3月27日(日付上は同年3月28日)まで、TBS系列で毎週土曜深夜の24:00 - 24:30(日曜未明の0:00 - 0:30JST)に放送されていた深夜バラエティ番組。EXILEの冠番組。
概要
この時間は、『J-SPORTS スーパーサッカーPLUS』として、JリーグやセリエAなど全世界のサッカーの情報と、土曜最終のスポーツニュースを伝えてきたが、『S☆1スパサカ』と改題、土曜最終便のJNNニュースと統合した上で、24時台後半枠へ移動・放送時間を縮小することになった。
これにより空いた24時台前半枠に、音楽グループEXILEをメインとした冠番組を据えることになった。日本テレビで『EXILE GENERATION』という番組も持っているが、遅れネットの地域もあるため、「全国ネットで、一律の放送時間のEXILEの冠番組」としては初めて。
毎回、ゲストを迎える最初の回は光沢のある赤カーテンが切って落とされ、その奥からEXILEメンバーが現れる。
2010年3月27日(3月28日未明)放送分で終了。同年4月17日からは『EXE』にリニューアルされた。
スポンサー
番組提供(番組開始30秒前のカウキャッチャーも務める)はハウス食品。サブスポンサーにハウスウェルネスフーズ(ハウスの子会社)が付いている。1994年4月から2009年3月まで『ブロードキャスター』と『情報7days ニュースキャスター』のスポンサーだった。
提供読み
- オープニング時「Presented by House Foods.」
- エンディング時「EXHは、イキイキ!おいしい!ヘルシー!ハウス食品の提供でお送りしました。」
スタッフ
- 構成:渡辺真也、酒井健作、寺田智和
- TM:河野志朗、寿田道陽
- TD:荒木健一、山下直
- カメラ:中野真悟、井原公二
- VE:山田賢司、小高宏文
- 照明:松本修一、近藤明人
- 音声:森和哉、菅原正巳
- PA:小暮倫見
- MTR:伊藤功史
- 音響効果:伊藤誠、加藤博紀
- VTR編集:奈良貢
- MA:池亀淳一
- TK:飯塚愛美
- 美術プロデューサー・美術デザイナー:山口智広
- 美術制作:杉山弘子
- 装置:相良比佐夫
- 操作:福田良二
- 装飾:森田琴衣
- 電飾:伊吹英之
- アクリル装飾:近藤樹也
- 楽器:高井啓光
- スタイリスト:大和、野友健二
- ヘアメイク:落合英二
- CGタイトル:Vision
- AP:谷岡千江里
- ディレクター:坂下勝己、斉藤崇、早川康弘
- チーフディレクター:井上整
- プロデューサー:服部英司
- チーフプロデューサー:近藤誠
- 技術協力:エヌ・エス・ティー、東通、TAMCO、ティ・エル・シー、ダブルビジョン、SJP
- 制作協力:LDH
- 製作著作:TBS
参考記事
- 笑えるEXILE TBS系新番組「EXH〜EXILE HOUSE〜」18日スタート(中日スポーツ、2009年4月14日より)
■ 『種田陽平』の解説 by はてなキーワード
1960年大阪府生まれ。武蔵野美術大学油絵科卒業後、寺山修司監督、相米慎二監督等の美術助手を経て1988年「ふたりぼっち」で美術監督に。
数々の話題作を手がけ、日本映画界において美術監督を代表する存在。岩井俊二、辻仁成など若手監督陣から熱い支持を受け、そのアートワークは写真集や個展によって映画の枠を超えた美術作品としても注目を集めている。
MOVIE
COMMERCIAL FILM
- 2002年
- 2001年
- 「NTTコミュニケーションズ オフィス篇、レストラン篇、景気を刺激する篇、人生が変わる篇」
- 「ミスタードーナツ WOMAN・出会い篇、MAN・別れ篇」
- 「コーセー サロンスタイル 真珠の生活篇、真珠の涙篇」
- 「NTT西日本 フレッツADSL 速い篇、つなぎ放題篇」
- 「TBC The TBC Show はかせくん篇、ニュウちゃん篇」
- 「ハウス食品 バーモントカレー こだわってる篇」
- 「SONY HANDYCAM IP サーフィン篇、会社のママ篇、社長の怒り篇、イキのいいネタ篇、コンビニ篇」
- 「日清フーズ マ・マ−スパゲッティ+ピュアメイド 今晩はマ・マ−だ!篇」
- 「ライオン チャ−ミ−V マジカル篇」
- 〜2000年
- 他多数