■ 『Wikipedia:発表』の解説
※発表に関連性が高い単語の解説を表示しています。 発表についての情報が含まれているか確認して下さい。
ここでは、主にウィキペディアの参加者向けに、ウィキペディアのマイルストーン達成や各種の賞の受賞などが発表されます。
- プロジェクトの実際の運営に関する告知や議論への参加の呼びかけは、をご覧ください。
- 外部の報道関係者の方向けの発表は、に掲載されています。
- マスコミなどがウィキペディアを紹介した内容については、をご覧ください。
- 日本語版のウィキペディアだけに限らず、プロジェクト全体に影響しそうな告知については、プロジェクト関連の議論を行うための多言語サイトのにも掲載しましょう。
2009年
- 8月17日
- 英語版ウィキペディアが300万項目を達成しました。300万項目目となったのは Beate Eriksen です。
- 8月13日
- ソラニ語版ウィキペディア、西部パンジャビ語版ウィキペディア、ミランダ語版ウィキペディア、アチェ語版ウィキペディアが開設されました。
- 7月9日
- 牧地マリ語版ウィキペディアが開設されました。
- 7月8日
- 日本語版ウィキペディアが60万項目を達成しました。60万項目目となったのは 真珠層 です。(/)
- 6月4日
- 朝鮮語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは 액세스권 です。
- 5月25日
- アラビア語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは المعهد العالي للفنون والحرف بقابس です。
- 5月21日
- およびは、2009年6月15日付けで、全てのウィキメディア・プロジェクトのコンテンツを クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 3.0 の下にしました。
- 4月30日
- フィンランド語版ウィキペディアが20万項目を達成しました。
- 3月5日
- ギリシア語ポントス方言版ウィキペディアが開設されました。
- 2月21日
- インドネシア語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは Luck By Chance です。
2008年
- 12月29日
- デンマーク語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは Fuhse です。
- 11月30日
- オランダ語版ウィキペディアが50万項目を達成しました。
- 11月24日
- アラビア語エジプト方言版ウィキペディアが開設されました。
- 10月3日
- イタリア語版ウィキペディアが50万項目を達成しました。
- 8月27日
- スロバキア語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。
- 7月31日
- 中国語版ウィキペディアが20万項目を達成しました。しかしバグ () のために、繁体字と簡体字を変換するためのリダイレクトの一部が「記事」としてカウントされています。
- 7月17日
- ハンガリー語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは Erdődi Simon です。
- 6月25日
- 日本語版ウィキペディアが50万項目を達成しました。(/)
- 6月19日
- チェコ語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは Vlajka Vanuatu です。
- 6月15日
- エスペラント版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは monfalsado です。
- 5月26日
- 新たに9言語のウィキペディア、エルジャ語版、エストレマドゥーラ語版、フィジー・ヒンディー語版、贛語版、カラカルパク語版、モクシャ語版、サハ語版、シレジア語版、スラナン語版、が開設されました。
- 5月14日
- ポーランド語版ウィキペディアが50万項目を達成しました。50万項目目となったのは USS Mississippi (BB-23) です。
- 3月28日
- ウクライナ語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。10万項目目となったのは Гойтосир です。
- 3月26日
- 全ウィキペディアの記事数の総計が1000万に達しました。総計1000万項目目となったのは、ハンガリー語版ウィキペディアで執筆された、Nicholas Hilliard です。詳細はを参照してください。
- 2月3日
- トルコ語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。
- 1月18日
- カタルーニャ語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。
- 1月12日
- 新たに3言語のウィキペディア、クリミア・タタール語版、下ソルブ語版、ザーターフリジア語版、が開設されました。
- 1月11日
- ルーマニア語版ウィキペディアが10万項目を達成しました。
2007年
- 12月26日
- ウィキペディア日本語版の項目数が45万を超えました。
- 12月21日
- Yahoo! Internet Guideの Web of the Year 2007総合大賞およびウェブ情報源部門一位を受賞しました。 詳細はをご覧ください。
- 9月9日
- 英語版の項目は200万件を超えました。250以上あるウィキペディアの各国語版全体をあわせると項目数は800万件以上になります。(cf.)
- 8月10日
- ウィキペディア日本語版の項目数が40万を超えました。=>
- 4月3日
- ウィキペディア日本語版の項目数が35万を超えました。特設ページはありません。
2006年
- 12月15日
- ウィキペディア日本語版の項目数が30万を超えました。30万項目目はパウル・ヘルマン・ミュラーでした。詳細はをご覧ください。
- 12月6日
- ウィキペディアがWeb of the Year 2006「総合大賞」と「ウェブ情報源部門一位」を獲得しました。詳細はをご覧ください。
- 8月28日
- ウィキペディア日本語版の項目数が25万を超えました。25万項目目はシャルル・ルイ・アルフォンス・ラヴランでした。詳細はをご覧ください。
- 4月18日
- gooは「goo辞書」内でウィキペディアのデータを利用した検索サービス「フリー百科事典」を開始しました。6月1日からはgoo Wikipedia記事検索となりました。プレスリリース gooを参照してください。
- 4月9日
- ウィキペディア日本語版の項目数が20万を超えました。20万項目目はジュール・ボルデでした。詳細はをご覧ください。
2005年
- 10月24日
- ウィキペディア日本語版の項目数が15万を超えました。15万項目目はカルベン錯体でした。詳細はをご覧ください。
- 9月10日
- ウィキペディア日本語版の項目数が14万を超えました。14万項目目は年齢主義と課程主義でした。特設ページはありません。
- 5月20日
- Wikipedia-lメイリングリストに投稿された記事によると、ウィキペディア日本語版は立ち上げから4周年を迎えました。同じくカタロニア語版、中国語版、オランダ語版、ドイツ語版、エスペラント版、フランス語版、ヘブライ語版、イタリア語版、ポルトガル語版、ロシア語版、スペイン語版、そしてスウェーデン語版が同じく4周年を迎えました。詳細はをご覧ください。
- 2月11日
- ウィキペディア日本語版の項目数が10万を超えました。75,000記事達成から10万記事達成までの所要期間は136日で、70,000から75,000の時と比べて新規項目出現のペースは減速しています。詳細は及びをご覧ください。
- 1月4日
- ウィキペディアの使用するウィキエンジン MediaWiki は、12月末に MediaWiki1.4b3 にアップグレードされました。バグの報告は(日本語)またはBugzilla(英語)までお願いします。
2004年
- 9月29日
- ウィキペディア日本語版の項目数が75,000項目のマイルストーンに達しました。70,000項目からかかった日数は22日で、ゆるやかに加速しています。詳細は、およびこれに関して日本語版独自にはじめて用意されたプレスリリース()をご覧下さい。
- 9月20日
- ウィキペディアが全言語で100万項目に到達しました。ウィキメディア財団がを出しています。日本語版はをご覧ください。ウィキペディアは2001年に活動を開始し、約3年半の間に世界最大の百科事典へと成長したことになります。
- 9月9日
- ウィキペディア日本語版が日本広告主協会の内部組織、Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォードにて、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞しました。詳細はをご覧ください。同賞は個人に贈ることを基本としているため、さんが代表として受賞しました。
- 9月7日
- 日本語版ウィキペディアの項目数が70,000項目に達しました。60,000項目から70,000項目に達するまでにかかった期間は50日で、成長速度は漸増していると考えられます。詳細はをご覧ください。
- 7月18日
- 日本語版ウィキペディアの項目数が60,000項目に達しました。50,000項目から60,000項目に達するまでにかかった期間は53日で、成長速度は横ばいと考えられます。詳細はをご覧ください。
- 5月28日
- 日本語版ウィキペディアは MediaWiki v1.3 に移行しました。バグレポートはへお願いします。
- 5月26日
- 日本語版ウィキペディアの記事数が50,000項目を突破しました。40,000項目突破からは約55日間であり、安定期に入ったと見られます。詳細はをご覧ください。
- 4月1日
- 日本語版ウィキペディアの記事数が40,000項目を突破しました。30,000項目突破からは約52日間であり、記事数の増加ペースは速まっています。を参照してください。
- 2月9日
- 日本語版ウィキペディアの記事数が30,000項目を突破しました。20,000項目突破からは約63日間を要しており、サーバートラブルなどに苦しみながらも記事数の増加ペースは速まっています。詳細はをご覧ください。
2003年
- 12月8日
- 日本語版ウィキペディアの記事数が20,000項目を突破しました。記事数が10,000項目から20,000項目を達成するまで90日かかりました。
- 日本語版がウィキペディア全体の中でフランス語版を抜いて3番目に記事数の多い言語版となりました。記事数は下記の通りです。
- 英語版 184,485
- ドイツ語版 42,177
- 日本語版 21,987
- フランス語版 21,843
- スウェーデン語版 18,374
- 11月17日
- 日本語版ウィキペディアがウィキペディア全体の中で4番目に記事数の多い言語版となりました。上位の3言語版は英語版、ドイツ語版、フランス語版です。11月1日の段階ではスウェーデン語版、ポーランド語版、オランダ語版の下の7番目でした。その後の日本語版の記事の大幅な増加に伴い、これらの言語版を抜きました。18時15分(日本時間)現在の記事数は下記の通りです。
- 英語版 173,732
- ドイツ語版 36,779
- フランス語版 19,687
- 日本語版 16,649
- スウェーデン語版 16,627
- ポーランド語版 16,476
- オランダ語版 15,262
- 9月9日
- 日本語版ウィキペディアの記事数が10,000項目を突破しました。
- 7月28日
- Yahoo! JAPANにウィキペディアが登録されました。
- 6月15日
- 日本語版ウィキペディアが10,000ページを突破しました。詳細はをご覧ください。
- 3月23日
- 日本語版ウィキペディアが5,000ページを突破しました。詳細はをご覧ください。
- 2月12日
- 日本語版ウィキペディアが1,000ページを突破しました。詳細はをご覧ください。
■ 『発表』に 関連する人気アイテム
自然で女の子受けのいい服を集めました | ||
勝負服、持ってますか?[PR]
今女の子と飲んでるんだけど来ない?週末合コンどう? アナタは突然の誘いにどんな服を着ていきますか?
こういうときにはは女の子目線で選んだコーディネートが一番。 今なら 10,500円 以上で送料無料。 |
||
SFが読みたい!〈2010年度版〉発表!ベストSF2009 国内篇・海外篇 | ||
初心者からマニアまで、SF好きなら必携です。(参考になった人 0/0 人)
SFファン必携とも言えるのが、この前年度ベストSFガイドブックです。私は、2001年度版からずっと買い続けていますが、毎年、このガイドブックを購入するのが、非常に楽しみです。前年度の国内・海外ベストSF20が選ばれていますが、それだけではなく、独自の《特別企画》が掲載されているのもまた非常に楽しみです。今回の特別企画は《ゼロ年代ベストSF30・国内篇/海外篇》です。 このガイドブックを眺めて「あっ、これがベストSFに選ばれた」とか、「このSFは読んでないけど面白そうだな。」とか思いながら、ペラペラとページをめくるのは非常に楽しいです。マニア必携の本ですが、初心者の方の入門書としてもオススメできます。このガイドブックを読みながら、SFの広さと深さを楽しむのもまた、非常に良いです。 Project Goes on ...(参考になった人 4/6 人)
毎年恒例の前年のベストSFの発表とともにゼロ年代のベストSFも発表になっている。 2009年のベストSFは、国内は伊藤計劃の『ハーモニー』、海外はチャイナ・ミエヴィルの『ペルディード・ストリート・ステーション』。『ハーモニー』は順当だと思う。海外は、自分的には2位のチャールズ・ストロスの『アッチェランド』の方が上だったんだけどな。 それにしても『ハーモニー』は凄かった。亡くなったのが残念でならない。 この本の中で彼の担当者だった人がエッセイを書いていたけど、まさにプロジェクトは続く。3月に彼の文章を集めた『伊藤計劃記録』が出るらしい。楽しみだ。 そしてゼロ年代のベストは、国内は伊藤計劃の『虐殺器官』、海外はテッド・チャンの『あなたの人生の物語』。これも順当だ。 その他毎年楽しみにしているのが、各出版社の今年の出版予定。今年もいろいろ出そうだけど、SFブーム来てるなぁ。 |
||
国際学会English挨拶・口演・発表・質問・座長進行 | ||
公の場で英語を話す人のための一冊(参考になった人 3/3 人)
この本は英語で口頭発表をする人にはもって来いの一冊です。ほとんどの状況に当てはめられるような、決まり文句や話題進行に役に立つ表現が沢山載っています。カテゴリー分けされていて自分の使いたい表現がすぐに見つけられますし、しかも気軽に持ち運び出来るサイズなのが嬉しい。key pointは日本語で説明されていてとても分かりやすく、本当にこの表現で大丈夫だろうかという不安を解消してくれます。 医療系の本を専門とする出版社のようですが、医療や歯学系でなくても十分に使えそうです。これならまったくゼロから英語のスピーチを考え出すより、数倍もはやく準備ができそうです。あ〜助かる。 5冊買ってみて一番役立った本(参考になった人 7/7 人)
英語でのシンポジュウムを依頼され、科学的プレゼンテーションの本を探していました。5冊買ってみて最後にこの本に出会いました。単純明快にポイントが書いてあり感銘を受け、私にはピッタリの本で、以来この本を頼りにしています。 最初CD付の本を探していたので見逃していたのかもしれません。 次にはぜひCD付にして頂ければさらに魅力的になると思います。 尚、本文が簡単な英語でストレートに書かれていて読みやすかったのですが日本語の方が一般的には良かったと考えます。 |
||
流れがわかる学会発表・論文作成How To―症例報告、何をどうやって準備する? | ||
もう十年前に出ていたら(参考になった人 23/23 人)
今の若い研究者たちは幸せです。こういう良心的な論文執筆/学会発表マニュアルが手に入るのですから。私の時代には先輩から一子相伝で教わるか(それも、正しいやり方と言う保証はどこにもない)、自分で血まみれ火だるまになりながらつかんだものです。テーマの設定、文献検索の方法、執筆のポイントなどを分かり易く書いているのですが・・・よく見るとこの著者は私より若い。 自分が無駄に年を重ねていただけではないかと思ってがく然。そこのところがトラウマ的に気になる人はちょっと注意したほうがいいが、大半の若い研究者には必読と言えましょう。 研修医や若手医師を対象としたHow To本(参考になった人 0/0 人)
臨床業務で忙しすぎて、まとまった時間は夏休みくらいしかなく、学会発表や論文発表の準備ができないという状態をデフォルトと考えて、仕事で神経が衰弱しきった状態でも読めるように、丁寧に書かれている。どうしていいのかわからない上に、面倒を見てくれる人もいないような状況でも役に立ちそうな、初心者向けな内容です。 結局、ちょっとした時間の合間も無駄にせずに頑張れってことのようです。 |
||
英語抄録・口頭発表・論文作成虎の巻―忙しい若手ドクターのために | ||
ぷちエビデンス(参考になった人 5/6 人)
いち若手循環器医です。この本に出会うまで、海外はおろか国内のmajor学会(日本循環器学会、心臓病学会etc)にも採択されず日常臨床にあけくれていました。 嘘みたいな本当の話なんですが、この本を読んだとたん、AHA,ACC(国際major学会)に連続採択されました。 おかげで日常臨床のmotivationもあがり、いいことだらけです。 みなさんも是非お試しください!! 学会発表と論文作成には最適!(参考になった人 5/6 人)
臨床が少しなれ始めた循環器医です。 そろそろ海外学会や英語論文を頑ならなくてはいけない年頃です。 しかしなにから手をつけ始めたらいいかわからないく、途方に暮れていました。 論文の書き方や学会発表の仕方など同じような本はたくさんありますが、難しく書いていており本を開くだけで、忙しい循環器医はスグに寝てしまうような本ばかりでした。 しかしこの本の著者は(恐らく忙しい病院で研修してたのでしょう)忙しい僕たちの気持ちを良く理解されています。本は簡潔に論旨の組み立てから時間配分、発表時の席取りまで細かく書いてありました。よって大変参考になると思いました。 |
||
